土山 しげき

現職 自民党 門真市議会議員 / 自民党門真支部 支部長土山 しげき

門真市民が希望を持てる「まちづくり」「ひとづくり」

土山しげき後援会事務所
〒571-0013 門真市千石東町35-23
TEL:072-881-8541
FAX:072-881-2496
E-mail:イメージ
ホームページ:http://tuchiyamashigeki.velvet.jp/
公式Facebookページ:https://www.facebook.com/土山-しげき-188722305072868/

プロフィール

  • 昭和41年 門真市に生まれる
  • 【学歴】 私立たちばな幼稚園卒園
    沖小学校 入学 五月田小学校(沖小より分校)
    脇田小学校 卒業
    門真市立第4中学校 卒業
    府立門真高校(現 門真なみはや高校) 卒業
    追手門学院大学 経済学部 経営学科 卒業
  • 【職歴】 大阪トヨタ自動車株式会社 入社 (現 大阪トヨペット株式会社)
    現在 有限会社土山印刷 代表取締役
  • 【経歴】
    地域活動関係
    ・門真青年会議所 理事
    ・島頭南自治会 副会長
    ・守口門真商工会議所 議員
  • 【経歴】
    行政関係
    ・平成19年4月 門真市議会議員に初当選
    ・平成24年4月 二期目当選
    議会運営委員会 委員長
    行財政改革推進特別委員会 委員長
    決算特別委員会 委員長
    民生常任委員会 委員長
    総務水道委員会 委員長
    建設文教常任委員会 委員長
    議会改革協議会 副議長
    くすのき広域連合議会 議員
    守口門真消防組合議会 議員
    門真市社会福祉協議会 監事
    門真市総合計画審議会 委員
    門真市都市計画審議会 委員
    門真市交通安全推進協議会 委員

政策

門真市を笑顔あふれる街にするために

平成19年の初当選以来、「財政破たんの回避」「公民協働の推進」を議員活動の柱として、取組んできました。また、副議長としても、議会改革を推進し、「議会の録画中継」や「見やすい議会だより」も実現してきました。門真市はこれから2つの面で大きく変わります。1つは地域の課題は地域で解決する「地域会議」の創設。各中学校区に設置される「地域恊働センター」を拠点として、「地域会議」が活性化することは公民協働の1つのゴールにもなります。各部署との連携ができるよう、しっかりと支援していきます。 もう1つは新体育館や生涯学習複合施設などの街づくりが目に見えてきます。危機的な財政状況から脱却し、収支均衡予算型都市として、密集住宅地から空間のある街への転換がはじまります。58億円もあった国民健康保険累積赤字もようやく、解消へ目処がたってきました。無駄遣いをせず、街づくりをしっかりと行う門真市をこれまでの経験を活かし、提案とチェックをして参ります。

行財政改革のさらなる推進
財政の健全化なくして、市民サービスの向上は考えられません。 継続して、行財政改革を行い、スリムで機能的な門真市を創っていきます。
魅力あるまちづくりへ
「門真に住んでよかった、住み続けたい」と思える街にする。 生まれ育った「ふるさと門真」をよくしたい。 そのためにも、密集住宅地を整備して、「魅力ある街づくり」をします。
モノレール南伸の推進
門真市の北部には、京阪電車・モノレールがありますが、モノレールが延伸されると、鶴見緑地線と連絡でき、南部を活性化できます。通勤通学の利便性が高まります。早期の実現を目指します。
高齢化社会への取組
高齢化社会も、より高年齢化が進み、認知症などの問題もよく耳にするようになりました。年配の方が生活しやすい街にしていく事を基本として、介護保険制度の健全化や医療費の問題なども積極的に取り組んで行きます。
学力向上への取組
最近の学校教育の取り組みにより、少ずつ、学力が向上してきましたが、依然、他市と比べると厳しい状態です。「学校教育の充実」と「家庭学習」が両輪となり、子供たちが未来に希望が持てる環境づくりをします。
公民協働の活性化
門真市の施策の柱である「公民協働」。これまで、NPO育成により課題解決に取り組んできました。さらにこれからは「地域会議」を創設し、地域課題を解決できるシステムづくりとその運用をサポートしていきます。

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